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サックス 武田 涼雅 takeda ryoga
サックス 武田 涼雅 takeda ryoga サクソフォーンを13歳より始める。 サクソフォーンによる他楽器曲のアレンジと演奏、また、新曲委嘱を様々な作曲家へ依頼し初演する等、多岐に渡ってな活動をしている。第25回中部日本個人重奏コンテスト個人の部において中日新聞社賞を受賞。サクソフォーンを佐野功枝、大森義基の各氏に、室内楽を有村純親、小串俊寿、野原武伸、松原孝政の各氏に師事。ジェロームララン氏のマスタークラスを受講。昭和音楽大学弦管打楽器演奏家コース
声楽 渡辺 正親 Watanabe Masachika
声楽 渡辺 正親 Watanabe Masachika 兵庫県出身。都留文科大学文学部初等教育学科、東京藝術大学卒業。 第二回K声楽コンクール第二位、市川市文化振興財団 第32回新人演奏家コンクール 声楽部門優秀賞受賞、イタリア声楽コンコルソ、ミラノ・ロイヤルティガー両部門本選入選。 これまでにオペラ「ラ・ボエーム」ロドルフォ役、「ランメルモールのルチア」エドガルド役、「コジ・ファン・トゥッテ」フェランド役、ベートーヴェン「第九」テノールソリストなどを務める。 TIVAA(Tokyo international vocal artist academy)修了。重松みか、Howard Watkins各氏のマスタークラスに選出され受講。ニューヨークに留学、IVAI(International vocal artist institute)修了。 スカラシップ生としてJoan Dornemann, Jessica Cambio, David Rosenmeyer, Jane Steele, Chritian Sebek各氏の指導を受け、各種コンサート出演。 声楽を川上洋司、清水雅彦、甲斐栄次郎、北村哲郎、Ken Watanabeの各氏に師事。 Kマネジメント所属。 全日本合唱連盟主催第二回?第六回JCAユースクワイアメンバー。 「童謡オペラ」メンバー。 一般社団法人 群馬オペラアカデミー「農楽塾」第10期生。
フルート 大貫 美潮 Onuki Mishio
フルート 大貫 美潮 Onuki Mishio 9歳からフルートを始める。洗足学園音楽大学卒業。 在学中アジアフルート連盟主催、アジア・フルートコングレスin 釜山演奏にフルートオーケストラとして参加。これまでにフルートを福田倫子、岩花秀文、柳原佑介、上野由恵の各氏に師事。室内楽を岩花秀文、萩原貴子、故・立花千春の各氏に師事。 2019年にファーストライブを開催。地域行事での演奏を精力的に続けるほか、吹奏楽や日本舞踊などでも、幅広いジャンルの演奏活動を展開している。
ヴァイオリン 前田 明日香 Maeda Asuka
ヴァイオリン 前田 明日香 Maeda Asuka 神奈川県出身。7歳よりヴァイオリンを始める。 東京音楽大学大学付属高等学校を経て、東京音楽大学器楽科(ヴァイオリン) 付属高校在学中にオーディション選抜によるアンサンブル演奏会(弦楽四重奏)に出演。 ニューヨークタンゴ5重奏、エクトル・デル・クルトとの共演をはじめ学内外を問わず、クラシック、ポップスなど幅広い分野での演奏経験を持つ。 これまでに吉田康之、堀越みちこ、嶋田慶子、大谷康子、現在斎藤真知亜氏に師事。 室内楽を横山俊朗、苅田雅治、大野かおるの各氏に師事。
オーボエ 北 康乃 Kita Yasuno
オーボエ 北 康乃 Kita Yasuno

鹿児島県鹿児島市出身。
10歳よりオーボエを始める。
鹿児島県立甲南高等学校を経て桐朋学園大学音楽学部を卒業。
同研究科を修了。
在学中学内オーケストラ、室内楽等の演奏会に多数出演。
第21回おきでんシュガーホール新人演奏会オーディション 入選、同演奏会出演。
第65回南日本音楽コンクール優秀賞受賞。
オーボエを片倉聖、本間正史、小野寺彩子の各氏に、バロックオーボエを本間正史、三宮正満の各氏に師事。

クラリネット・リコーダー 眞道 里奈 Shindo Rina
クラリネット・リコーダー 眞道 里奈 Shindo Rina

山梨県出身。
13歳よりクラリネットを始める。
山梨県立北杜高等学校卒業。
国立音楽大学を卒業。
同学アドヴァンスドコース修了。
第13回クラリネット協会
アンサンブルコンクール 一般部門第1位。
並びにグランプリ受賞。
クラリネットを、式部由姫、
伊藤寛隆、武田忠善の各氏に師事。

サックス 小松 秀介 Komatsu Shusuke
サックス 小松 秀介 Komatsu Shusuke

東京都出身。
都立片倉高校を経て国立音楽大学を卒業。
第15回日本ジュニア管打楽器コンクール銅賞、
第16回ジュニア・サクソフォンコンクール入選。
ソロ、アンサンブル、吹奏楽にて演奏活動を展開。
また、小、中、高校の吹奏楽指導や
講習会での講師としても活躍している。
サクソフォン8本とピアノ2台による
アンサンブル"Ensemble Factory"メンバー。

声楽 中野 亜維里 Nakano Airi
声楽 中野 亜維里 Nakano Airi

東京藝術大学大学院修士課程修了。
日本大学藝術学部長賞受賞。
渡伊中、聖パオロ大聖堂、フォルトゥーナ歌劇場、
ロッシーニ歌劇場にてソリストを務める。
文化庁文化推進特別事業オペラ新国立劇場公演をはじめ、
多数のオペラに主役で出演。
ロッシーニ歌劇場管弦楽団初来日公演
全国ツアーのソリストをはじめ、
文化庁主催文化庁庁舎コンサート、
読売新人演奏会、ラ・フォル・ジュルネ(東京、新潟)等
全国各地のコンサートやリサイタルに出演。
多数の国際音楽コンクールで優勝。
元横浜開港祭親善大使。
テレビやラジオの演奏を担当。
H28-30年度サルビアホールアーティストを務めた他、
横浜市民広間演奏会、戸塚区演奏家協会、
横浜音楽協会、なかの国際音楽協会、
草加市演奏家協会、及川音楽事務所、
BS-tbs日本名曲アルバムensembleOASIS、二期会等に所属。

フルート、ピッコロ、幼児音楽、ピアノ 寺尾 まりあ Terao Maria
フルート、ピッコロ、幼児音楽、ピアノ 寺尾 まりあ Terao Maria

北海道出身。
5歳よりピアノを、小学校の吹奏楽でフルートを手にし、
15歳より本格的に習い始める。
これまでにフルートを赤部里美、阿部博光、堀井恵、
各氏に、室内楽を増村修次、藤田真頼各氏に師事。
ピアノを作間令子、多喜靖美各氏に師事。
北海道帯広三条高等学校を経て
昭和音楽大学音楽学部器楽学科弦管打コース
フルート専攻卒業。
クラシックに留まらず、様々なジャンルの音楽を
勉強し、取り組んでいる。

ピアノ 林田 明子 Hayashida Meiko
ピアノ 林田 明子 Hayashida Meiko

活水高等学校普通科音楽コースを経て国立音楽大学を卒業。
昭和音楽大学大学院修士課程音楽芸術表現専攻ピアノコース卒業予定
2011年第48回長崎県高等学校音楽コンクールにて金賞を受賞。
2015年ウィーン国際音楽ゼミナール第45回国際マスタークラスにてディプロマを取得。
2015年第23回ヤングアーチストピアノコンクールにてセミファイナル奨励賞を受賞し、同コンクール受賞者コンサートに出演。
2018年第46回長崎県新人演奏会に出演。
これまでにピアノを石川久美子、太田昭子、杉谷昭子、フィリップ・ジュジアーノ、山内直美、有森直樹、川染雅嗣の各氏に師事。
室内楽をプリマ・ヴィスタ弦楽四重奏団に師事。

チューバ、ユーホニアム 中村 騎士 Nakamura Naito
チューバ、ユーホニアム 中村 騎士 Nakamura Naito

青森県 八戸市出身。
17歳よりテューバを始める。
東邦音楽短期大学を首席で卒業し、
同短期大学の卒業代表演奏会に出演。
第87回 読売新人演奏会に出演。
第38回 八戸新人演奏会に出演。
これまでにテューバを、菊池 天宏、黛 拓朗、大塚 哲也の各氏に師事。
現在はクラシックからジャズやロックなどジャンルを問わない演奏活動と共に、後進の指導にもあたっている。
東邦音楽大学 実技・演奏要員。

サックス 嶋田 結花 Shimada Yuka
サックス 嶋田 結花 Shimada Yuka

尚美学園 尚美ミュージックカレッジ専門学校 音楽総合アカデミー学科 管弦打楽器コース卒業。
在学中、学内の室内楽演奏会やサクソフォーン協会主催の「四重奏の夕べ」、尚美ウインドオーケストラのメンバーとして出演経験あり。
サクソフォーンを有村純親、渡辺健司の各氏、室内楽を中村均一、波多江史朗、原博巳の各氏、ジャズサックスを岡淳氏に師事。
サックスインストラクターの経験あり。また作編曲、浄書家としても積極的に活動しており、ミュージックオンペーパーより作品を出版している。

クラリネット、リコーダー 寺田 香織 Terada Kaori
クラリネット、リコーダー 寺田 香織 Terada Kaori

武蔵野音楽大学器楽科卒業。
クラリネット協会第6回クラリネットアンサンブルコンクールにて入選。
同大学選抜学生によるソロコンサートやウィンドオーケストラのコンサートミストレスに選抜される。
2011年リサイタルコンサート。
2012年?2015年海上自衛隊 東京音楽隊に入隊。
成美堂出版 「あかちゃんのクラシック」
現在は、フリー奏者として吹奏楽団やオーケストラへのエキストラ出演や講師として活動中。

尺八、ギター(アコースティック、エレキ) 豊嶋 貞雄 Toyoshima Sadao
尺八、ギター(アコースティック、エレキ) 豊嶋 貞雄 Toyoshima Sadao

新潟県新潟市出身。
2015年、東京芸術大学音楽学部邦楽科卒業。
8歳より尺八を始め、12歳で都山流尺八准師範、
15歳で師範登第(当時史上最年少)。
ヴァイオリン、ギター、ベース、タップダンス等と
演奏活動を行う。
東京、新潟を拠点に演奏活動のほか
レッスンも行い尺八の魅力を伝える。

津軽三味線、和太鼓 大谷 一希 Otani Kazuki
津軽三味線、和太鼓 大谷 一希 Otani Kazuki

福井県出身。
地元で和楽器チームに4年間所属。
津軽三味線、和太鼓を兼任していた。在団時、2度単独コンサートを成功させる。
津軽三味線を谷川祐司氏を師事として現在は、チームを退団し津軽三味線奏者として、県内外での演奏活動を中心として行なっている。

ギター、ウクレレ 山野 陽祐 Yamano Yousuke
ギター、ウクレレ 山野 陽祐 Yamano Yousuke

鹿児島生まれ。 ギター職人の父を持ち、幼少の頃よりギターに囲まれた環境で演奏の指導を受け る。
日下部"Bunny"正則氏に師事。 インプロヴィゼー ション、アンサンブルの指導を受ける。
音楽学校在学中にセッションギタリストとしてのキャリアをスタート。 後に渡英し、ロンドンを拠点に様々なミュージ シャンとセッションを行う。
帰国後、都内音楽学校にて講師活動をスタート。 アンサンブル、主任講師として数多くのレッスンを行う。
現在では、アーティストのサポート、メジャーアーティストへの楽曲提供など幅広い活動を行っている。
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バンド歴
2012年1月にVo.キョロ、Ba.YUCCO(ex.中ノ森BAND)らと共に「キョロザワー ルド」を結成。
2012年8月にファーストシングル「私には見えない」をリリース。アニメ 「D.C.III」の挿入歌に抜擢される。 2013年7月にSPACE
SHOWER MUSICよりアルバム「あの子は流星群」をリリー ス。タワーレコードにて初登場ウィークリー13位を記録する。
2014年12月恵比寿aimにてワンマンライブをもって解散。
2016年1月にVo.ナカヤマユキコ(ex.BiS)、Ba.高田雄一(ELLEGARDEN/ MEANING)らと共にtheEndを結成。
2016年12月自主制作アルバム「ReEnd」をリリース。
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Support Live&Recoding works
hibiku(山村響)、FES☆TIVE、ナカヤマユキコ(BiS)、松本ラフ、YUCCO(ex,中ノ
森BAND)、YUCALIE、治田陽、春田直樹、西村花音、Ruby*、後藤ゆきこ、chinatsu、ベビーモンチッチ、and more、
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ピアノ 中澤 覧月 Nakazawa Mitsuki
ピアノ 中澤 覧月 Nakazawa Mitsuki

長野県出身。4歳からピアノを始める。
武蔵野音楽大学付属高等学校、同大学器楽科を卒業。
現在同大学院修士課程2年次在学中。
ピアノを栗山敦子、荒美帆、各氏に師事。また、学内にて客員教授ケマル・ゲキチに指導を受ける。第16回在学生と新卒業生によるコンサートに出演。第24、25回日本クラシック音楽コンクール全国大会入選。Avis Musicaメンバーによるピアノジョイントコンサートin飯山を開催。

篠笛、和太鼓、桶太鼓 宮澤 優輝 Miyazawa Yuki
篠笛、和太鼓、桶太鼓 宮澤 優輝 Miyazawa Yuki

埼玉県川越市出身。
3歳から和太鼓、12歳から篠笛を始める。
篠笛ユニット・和太鼓チーム・バンドセット・即興パーカッショングループ・演劇など、幅広いジャンルで和太鼓や篠笛の新しい居場所を開拓している。
現在は主に、民謡・お囃子ロックバンド「アラゲホンジ」、アルゼンチン式打楽器オーケストラ「LA SENAS(ラセーニャス)」、創作和太鼓劇団「語り鼓」
などで活動している。

エレキベース、 ウクレレ 中山 よしお Nakayama Yoshio
エレキベース、 ウクレレ 中山 よしお Nakayama Yoshio

ソウル、ファンク、R&Bをベーシックにハワイアンやポップスまで幅広いスタイルのグルーヴを学ぶ。
「歌い手が心地好い伴奏」や「バラードにおける歌心のあるアドリブソロ」に定評があり、現在は様々なシンガーのサポートミュージシャンとして、
テレビ出演やライブ、レコーディングでの演奏活動を行っている。

ヴァイオリン、ビオラ 溝邉 奈菜 Mizobe Nana
ヴァイオリン、ビオラ 溝邉 奈菜 Mizobe Nana

東京都出身。
4歳より武蔵野音楽大学附属江古田音楽教室でヴァイオリンを学び、東京都立芸術高等学校音楽科、武蔵野音楽大学ヴィルトゥオーソ学科を首席で卒業。
大学在学中より、学内オーディションによりソリストに選抜され武蔵野音楽大学室内管弦楽団と共演するほか、音楽大学フェスティバル・コンサート2010、
武蔵野音楽大学卒業演奏会、同大学新人演奏会、第82回読売新聞社主催新人演奏会等、学内外の演奏会に多数出演。
2008から2011年度、福島育英会奨学生。
第27回練馬区新人演奏会出演者選考オーディションにて優秀賞受賞、東京ユニバーサル・フィルハーモニー管弦楽団と共演。
2012年5月?2018年1月、山形交響楽団に第1ヴァイオリン奏者として在籍。
2014年より、山形交響楽団員を中心としたキルシェ弦楽四重奏団の第1ヴァイオリン奏者を勤め、山形市、仙台市を中心に、東京でも演奏活動を行う。
2015年、リサイタルを開催。
これまでにヴァイオリンを飯島多恵、保井頌子、アリサ・ヴァイツネル、岡山潔、故クルト・グントナーの各氏に、室内楽を故矢嶋佳子、小池ちとせの各氏に師事。
練馬区演奏家協会会員。
現在はオーケストラ、室内楽やソロ等積極的に演奏活動を行うほか、後進の指導にもあたっている。

フルート、ピッコロ 道下 千愛 Michishita Chiaki
フルート、ピッコロ 道下 千愛 Michishita Chiaki

神奈川県出身。3歳よりピアノ15歳よりフルートを始める。
ドイツ国立ロストック音楽大学の学士課程フルート科を首席で卒業。
2014年からメクレンブルグ州管楽アカデミーとエストニアやドイツ国内の演奏旅行に参加、またドイツや日本で数々のコンサートに出演。
第32回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール第1位。
第10回ブルグハルト国際音楽コンクール審査員賞。現在は帰国し、フルート、ドイツ語の指導をする中、様々なジャンルで演奏活動を行なっている。

声楽、ゴスペル 畠中 海央 Hatanaka Mio
声楽、ゴスペル 畠中 海央 Hatanaka Mio

東京都新宿区出身のメゾソプラノ。
東京都立芸術高校音楽科卒業。
東京藝術大学音楽学部声楽科卒業。
卒業時に同声会賞受賞。同大学大学院修士課程オペラ科修了。
第57回瀧廉太郎音楽祭全日本高等学校声楽コンクール第3位。
第58回全日本学生音楽コンクール東京大会奨励賞。
2013年に渡米し、米国ボストンのLongy School of Music of Bard College
・オペラコースにてディプロマを取得。
同音楽院Honors Competition 2015にてWinnerになり、同演奏会出演。
オペラでは2010年藝大オペラ第56回定期公演ヴォルフ・フェラーリ
「イル・カンピエッロ」ガスパリーナ役で日本国内デビュー。
2014年Longy音楽院オペラ公演ラヴェル「スペインの時」
コンセプシオン役でアメリカデビュー。
2015年にはイタリアでのTrentino Music Festivalに参加し、
パーセル「ダイドーとエネアス」ダイドー役でイタリアデビューを果たす。
他にも国内外でメノッティ「泥棒とオールドミス」ミス・トッド役、
同じく「ブリッカー街の聖人」アッスンタ役、
モーツァルト「魔笛」侍女2・侍女3、プッチーニ「ジャンニ・スキッキ」
ツェスカ役、ビゼー「カルメン」メルセデス役など、幅広く出演している。
また、2017年小澤征爾音楽塾「カルメン」にて同じくメルセデス役、
2018年「子どもと魔法」にて猫・リス役のカヴァーキャストを務め、
2018年セイジ・オザワ松本フェスティバルにも参加する。
その他、新作オペラのプレミア公演に積極的に参加するなど、
ジャンルを問わず舞台出演をしている。
現在、ボストンでの教会クワイアの経験等を活かし、
国際基督教団代々木教会choir指導に従事する他、
合唱指導(クラシック、ミュージカル、ゴスペル)なども
積極的におこなっている。

マンドリン 間宮 匠 Mamiya Takumi
マンドリン 間宮 匠 Mamiya Takumi

1993年、東京都杉並区生まれ。15歳より高校の部活動でマンドリンを始める。
第10回ARTE国際マンドリンコンクールソロ部門第1位、第25回日本マンドリン独奏コンクール1位、第18回大阪国際音楽コンクール民俗楽器部門第3位。
2016年にはドイツのオットヴァイラーにて行われたギター・マンドリンセミナーに参加、アニカ・ヒンシェ、デニーゼ・
ヴァンブスガンスの各氏のレッスンを受講。また、最終日には受講者コンサートに出演。
主に独奏での活動を中心としており、2017年の8月と9月に東京・福岡・京都の3
か所にてリサイタルを開催、好評を博す。また、協奏曲のソリストとして多くの演奏会に出演の他、島村楽器やマンドリン専門店でのインストアライブなど、幅広く演奏活動を行っている。
マンドリンを青山忠、片岡道子、望月豪の各氏に師事、ピアノ・ソルフェージュを宮沢奈々女史に師事。

マンドリン 赤木 奏映 Akagi Kanae
マンドリン 赤木 奏映 Akagi Kanae

広島県出身。4歳からピアノを、12歳からマンドラ・テノールを始め、18歳でマンドリンに転向。同志社大学文学部美学芸術学科(音楽学)卒業、エリザベト音楽大学大学院修士課程(マンドリン)修了。大学院在学中、学長表彰を受ける。第7回および第8回コンコルソ・ムジカアルテ金賞、第65回TIAA全日本クラシック音楽コンサート審査員賞、第36回アジア国際音楽コンサート審査員特別賞受賞。インターカレッジ・ソニック・アーツ・フェスティバル2014、イタリア世界遺産音楽芸術国際フェスティバル2016、コンチェルト・ディ・プリマヴェーラ2016?器楽とオペラ 麗春の響き?、MusicArte高台寺特別演奏会2016など様々な演奏会に出演。2016年4月より東京・京都にて「演奏会をしよう!―20代マンドリン・ギター奏者による演奏会」シリーズを共催。2017年東京、京都、広島にてソロリサイタルを行う。2015年ギタリスト福田進一氏のマスタークラスを受講。2016年シュテフェン・トレッケル氏のマスタークラス受講。日本マンドリン連盟、東京国際芸術協会会員、日本イタリア協会、美学芸術学学会、各会員。これまでマンドリンを石村隆行、佐古季暢子、音楽学を根岸一美の各氏に師事。

声楽 今野 絵理香 Konno Erika
声楽 今野 絵理香 Konno Erika

国立音楽大学演奏学科声楽専修卒業。同大学院修士課程声楽専攻オペラコース修了。
東京二期会オペラ研修所マスタークラス修了。同時に優秀賞を受賞し、成績優秀者による「新進声楽家の夕べ」に出演。
「多摩フレッシュ音楽コンサート」にて最優秀賞受賞。受賞者リサイタルを開催。
オペラでは、二期会ニューウェーブオペラ劇場《ジューリオ・チェーザレ》セスト役で二期会デビューした他、これまでに《フィガロの結婚》伯爵夫人役、《コジ・ファン・トゥッテ》フィオルディリージ役、《愛の妙薬》アディーナ役、《ラ・ボエーム》ミミ役、ムゼッタ役、《ジャンニ・スキッキ》ラウレッタ役、ネッラ役、《メリー・ウィドウ》ハンナ役、《チャールダーシュの女王》シュタージ役、《電話》ルーシー役等に出演。その他、ベートーヴェン作曲《交響曲第9番》ソプラノソリストを務める等、オペラやミュージカル、様々なコンサートに出演し、活動の幅を広げている。二期会会員。

声楽・ピアノ 鹿沼 華子 Kanuma Hanako
声楽・ピアノ 鹿沼 華子 Kanuma Hanako

鎌倉女学院高等学校卒業。東京藝術大学音楽学部声楽科卒業。2011年、鎌倉市学生音楽コンクール奨励賞。
同12月には全日本クラシック音楽コンクール第4位(2位なし)。2013年、
鎌倉市成人式において、全成人代表として歌を披露。
これまでに声楽を児島百代、寺谷千枝子の各氏に師事。マスタークラスをN.マッキー、C.スペンサーの各氏に師事。
現在、演奏を中心に音楽活動を行う。

ベース・ギター・ドラム 中野 雅彦 Nakano Masahiko
ベース・ギター・ドラム 中野 雅彦 Nakano Masahiko

音楽専門学校に進学。ベース科に入学し2年間講師陣のもとで学習する。
バンド脱退後、ギターで作曲も開始しドラムも始める。
Bassist田中 晋吾 氏(T-SQUARE)のローディを経て上京後、Percussionist 菅原 裕紀 氏に師事。
様々なアーティスト、ミュージシャンの現場で菅原氏の生き様、プレイ、人柄に心酔し自分が携わる
「音楽」をより楽しくエンターテインメントなものにする為、日々奔走中。
趣味は落語、漫談。

声楽・ピアノ・リトミック 加藤 玲菜 Kato Reina
声楽・ピアノ・リトミック 加藤 玲菜 Kato Reina

5歳からピアノを始め、15歳から声楽を始める。
フェリス女学院大学 音楽学部 演奏学科 声楽専攻 
中学・高等学校教諭一種免許状(音楽)取得
平原綾香、flumpool、倉木麻衣各氏のコンサートにバックコーラスとして出演。
大学在学中、学内オーディション通過者による、『オーケストラ協演の夕べに出演』。学内選抜メンバー、フェリスフラウエンコーアとして、横浜音祭りなどの、様々なイベントに出演する他、BS?TBS『日本名曲アルバム』に出演。元横浜開港祭親善大使。ユーストリーム番組『はまっこストリーム』のMCを務めた。

ヴァイオリン・ビオラ 雪下 敬洋 Yukishita Yoshihiro
ヴァイオリン・ビオラ 雪下 敬洋 Yukishita Yoshihiro

3歳よりヴァイオリンを始める。
聖サンタチェチーリア国立音楽院ヴァイオリン専攻修了(イタリア・ローマ)
アイデム音楽院ヴァイオリン科ソリスト演奏家コースを最高得点で首席修了(イタリア・ローマ) 

これまでに、ヴァイオリンをシャロム・ブッデル(ローマ歌劇場管弦楽団コンサートマスター)、
パスクワーレ・ペッレグリーノ(イ・ムジチ合奏団2ndヴァイオリン首席)、
マルコ・ドミニ(サンタチェチーリア国立音楽院ヴァイオリン科教授)、
クラウディオ・ファットーリ(ローマシンフォニア管弦楽団2ndヴァイオリン)
深山尚久(元日本主要オーケストラのコンサートマスター歴任)の各氏に師事

2010年 サントリー小ホール(ブルーローズ)、第10回日伊文化交流チャリティーコンサート『イタリアオペラの夕べ』にて、2nd ヴァイオリン首席を務める。
2011年 サントリー大ホール、指揮:秋山和慶による玉川管弦楽団ベートーヴェン第9交響曲公演にて、コンサートマスターを務める。
2011年 アマデウス・ホイトリング(ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ヴァイオリン奏者)による
弦楽合奏マスタークラスにコンサートマスターとして参加、『ホルベルク組曲』を演奏
2012年 イタリア歌劇場、ロスクリーニョ管弦楽団の『カルメン』にて1stヴァイオリン副席を務める
2013年 エクリーデ歌劇場、ポーケルアッシ管弦楽団の『椿姫』にて2ndヴァイオリン首席を務める
2013年 指揮兼任ソリストとしてローマクリヴィス音楽院弦楽団と、ヴィヴァルディ『四季』と
『2つのヴァイオリンのための協奏曲』を共演
2013年 バチカン教皇区内S・アンナ教会クリスマスコンサートにて、サンサーンス『クリスマスオラトリオ』の2nd Violin 首席を務める
2013年 クリヴィス弦楽団のコンサートマスターとしてローマ各地にて演奏
2014年 サンタチェチーリア国立音楽院在学、卒業生のみの管弦楽団にて1stヴァイオリン副席としてローマ各地の教会、ホールにて演奏
2014年 バチカン教皇区内S・アンナ教会復活祭コンサートにて、G・ペルゴレージ『スタバトマーテル』 の2nd Violin 首席を務める
2014年 エクリーデ歌劇場、ポーケルアッシ管弦楽団の『蝶々夫人』の1stヴァイオリン副席を務める
2015年 モーツァルトイタリア第4回国際マスタークラスに参加、修了演奏会に出演し、
メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲を演奏、最優秀賞を受賞
2016年 アイデム音楽院ホール、聖サンタチェチーリア国立音楽院ピアノ科教授マエストロ・バルテルとデュオコンサートにて演奏。
2016年 同音楽院ホール、ローマ歌劇場管弦楽団指揮者セルジョ・オリーバとデュオコンサートにて演奏。

日本に帰国後、ソロ、デュオ、トリオ、カルテット、オーケストラ(弦・管弦)などの幅広い編成で、
イベント会場、結婚式、レストラン、バー、ライブハウス、老人ホームなど東京都内各地にて演奏活動中。

◇私が常に心がけ、目指す理想の講師とは
・何よりも生徒のことを第一に考え、親身になり、責任を持てること
・成長を長期的に見ることができ、忍耐強くあること
・基礎の大切さ、効率の良い練習の仕方を理解していること
・成功と失敗理由、物理的な理論、適切な筋肉の司令と脱力などを言葉とお手本で説明できること
・それぞれの生徒のニーズを理解し、それにあった言葉と方法で理解させられる力があること
・私自身、常に技術と人間性を磨き続け、演奏家としても、講師としても上を目指し続けること
・最後に、生徒が楽しく、ヴァイオリンを以前よりもさらに好きになり
生徒自身が自主的に考え、1つのことを100のことに応用できるような基礎力を身につけさせること

私と一緒に、ヴァイオリンを楽しみましょう!

ピアノ,チェンバロ、楽典、幼児音楽 大坪 多美子 Otsubo Tamiko
ピアノ,チェンバロ、楽典、幼児音楽 大坪 多美子 Otsubo Tamiko

東京音楽大学音楽教育専攻卒業。
これまでにピアノを佐分利頌子氏、星野美穂代氏、原谷夏子氏、中倉のり子氏に師事。
声楽を小山晴江氏、内藤綾子氏に師事。
卒業後2年間、同大学にてチェンバロを渡邊順生氏に師事。
桐朋学園大学にて1年間、通奏低音を有田千代子氏に師事。
その他チェンバロ、通奏低音を岡田龍之介氏、芝崎久美子氏に師事、
フォルテピアノを伊藤深雪氏に師事。
これまでに児童合唱やアマチュア女声コーラスの伴奏、NHK全国合唱コンクールの伴奏等も務める。
2009年オランダ、ユトレヒト音楽院古楽器科に留学。チェンバロを シーべ? ヘンストラに師事。
バッハの2台チェンバロ協奏曲をユトレヒト、ドープスヘツィンデ教会で演奏。
学内バロックオーケストラの通奏低音奏者として、オランダ、デ ハール城のコンサートに出演。
2012年エラスムス ムンドゥス奨学金を受け、イタリア、ミラノ G.ヴェルディ音楽院に留学。
チェンバロ、フォルテピアノをジョヴァンニ トーニに師事。在学中、チェンバロの実技試験で満点を得る。
ボローニャ楽器博物館でオリジナル楽器を使用したジョイントコンサートに出演。
これまでに、ベルリン古楽祭、ワイマール リスト音楽院、ザルツブルク音楽祭、ウルビーノ古楽祭、
ニース夏期音楽アカデミー、アムステルダム音楽院、ノースロンドンピアノスクールのマスタークラスを受講。
チェンバロでは、ボブ ファン アスペレン、ジョス ファン インマーゼール、ルカ グリエルミ、
パスカル ドゥブリュイユ、フォルテピアノでは、スタンリー ホッホランドのマスタークラスを受講。
ピアノでは、ミシェル・ベロフ、ハンス ライグラフ、ウィリアム フォングのマスタークラスを受講。
2014年春帰国。

2015年秋に要町、古楽研究会にて東日本大震災チャリティーコンサートに出演。
入場料と募金が日本赤十字社に送られる。
12月には鎌倉FMの「クラシック音楽への誘い」にチェンバロでゲスト出演。

2016年には老人ホームでの訪問演奏や、バッハ ヨハネ受難曲の通奏低音奏者として出演を予定している。

ハープ 武藤 歩 Mutou Ayumi
ハープ 武藤 歩 Mutou Ayumi

鎌倉女子大学高等部、部活動にてアイリッシュハープ、グランドハープを始める。洗足学園音楽大学音楽学部ハープ専攻を卒業。
第84回横浜新人演奏会にオーディションに合格し、同演奏会に出演。ハープデビューコンサート2013に出演。
第13回大阪国際音楽コンクール弦楽器ハープ部門エスポワール賞を受賞。
ハープを小川規久子、杉山敦子の各氏に師事。

ヴァイオリン・幼児音楽・ソルフェージュ 河村 愛香 Kawamura Manaka
ヴァイオリン・幼児音楽・ソルフェージュ 河村 愛香 Kawamura Manaka

12歳よりヴァイオリンを始める。
国立音楽大学演奏学科ヴァイオリン科卒業、同大学管弦楽コース修了。
荒井雅至氏に師事。
卒業後、ニューヨーク市立大学音楽学部に留学。
在学中、ヴァイオリンをDan Auerbachに師事。同大学オーケストラでコンサートミストレスを務める。

サクソフォーン 北尾 妙貴 Kitao Taki
サクソフォーン 北尾 妙貴 Kitao Taki

13歳よりサクソフォーンを始める。
昭和音楽大学卒業、同研究科修了。在学中に学内演奏会に2度出演し、学内外のコンサートやイベントに多数出演。
2012年5月に地元である鳥取県で初リサイタルを開催。また2014年11月に鳥取、東京にてリサイタルを開催し好評を博す。
サクソフォーンを北尾厚志、福本信太郎の各氏に師事。室内楽を榮村正吾、福本信太郎の各氏に師事。現在はソロ、アンサンブルでの演奏活動を展開する他、サクソフォーン講師として後進の指導にもあたっている。

ジャズピアノ・ジャズ理論 若月 秀夫 Wakatuki Hideo
ジャズピアノ・ジャズ理論 若月 秀夫 Wakatuki Hideo

音楽専門学校で理論、DTM、弦楽などを学びながらピアノを板橋文夫に師事。
卒業後はヒルトンや富士屋ホテル、横浜インターコンチネンタル他のホテルなどの
ラウンジ、ブライダルイベントで演奏。
全国のジャズバーやライブハウスでもライブやセッションホストとして年間約300本以上の演奏で精力的活動中。アーティストのサポートでツアーやレコーディング、などの経験。
海外アーティストの演奏、楽曲提供などもこなす。
アーティストのアルバム楽曲のアレンジ、トラック製作。

サックス 石川 弘樹 Ishikawa Hiroki
サックス 石川 弘樹 Ishikawa Hiroki

埼玉県出身。
県立芸術総合高校卒業。
尚美ミュージックカレッジ専門学校 管弦打楽器学科卒業。卒業者演奏会に推薦され出演。
これまでに様々なコンクールの入賞、演奏会オーディションに合格。
サクソフォンを山路佳世・大和田雅洋・原博巳・貝沼拓実の各氏に師事。
室内楽を石渡悠史・中村均一・波多江史郎・原博巳の各氏に師事。
Ailes saxophone quartet テナーサックス奏者。

声楽・幼児音楽・ピアノ 小林 香沙 Kobayashi Kaoru
声楽・幼児音楽・ピアノ 小林 香沙 Kobayashi Kaoru

三重県出身。
愛知県立芸術大学声楽専攻卒業。
愛知県、三重県にて新人演奏会出演。その後、サロンコンサートなどさまざまな演奏会に出演、また男声合唱団ソリストとしても活動。2013年まで公立小学校にて音楽講師として勤務。
2011年第17回みえ音楽コンクール声楽部門一般の部入選。
これまでに中巻寛子、近藤悦子、針谷斐子の各氏に師事。

ピアノ・ソルフェージュ・幼児音楽 長井 進之介 Nagai Shinnosuke
ピアノ・ソルフェージュ・幼児音楽 長井 進之介 Nagai Shinnosuke

国立音楽大学演奏学科鍵盤楽器専修(ピアノ)卒業及び
音楽情報・社会コース修了を経て、
同大学院器楽専攻(伴奏)修了。
2012年4月より音楽学に転向し、
同大学院博士後期課程音楽学領域に進学。
2013‐2014年に国立音楽大学の協定大学、
ドイツ・カールスルーエ音楽大学に1年間派遣留学。
留学中、ドイツ・バーデン=ヴュルテンベルク財団より
奨学金の給費を受ける。
附属高校時代から選抜演奏会等に出演し、
学部でエーリッヒ・アンドレアス教授、
修士でコンラート・リヒター教授の特別レッスンを受講。
学部卒業時には大学から推薦を受け、
2009年にケーブルテレビ局itscom主催
「青葉の街・土曜コンサート」に出演。

その模様はテレビでも放映され、好評を得た。
第24回日本ピアノ教育連盟ピアノオーディション奨励賞、
第10回万里の長城杯国際音楽コンクール第5位、
第10回日本演奏家コンクール全国大会入選。
現在は声楽や弦楽器、サクソフォンとの共演を
中心とした演奏活動を行っている。
また、リッツカールトン東京をはじめとした
都内ラグジュアリーホテルで
ブライダルピアニストとしても活動中。
ピアノ演奏の他、音楽評論の分野でも、
アリオン音楽財団主催2007年度<柴田南雄音楽評論賞>
奨励賞を史上最年少、
また受賞者を音楽評論家等や音楽学を
専攻とする者が占める中、ピアノ科の学生として
初めて受賞した。
受賞を機に、音楽ライターとしての活動も開始。
演奏会の曲目解説の執筆、音楽出版社『CD-Journal』、
音楽之友社『レコード芸術』、東京MDE『ぶらあぼ』を
はじめとした音楽雑誌でCDレヴュー記事、
アーティストインタヴュー記事、書評等の執筆活動中。
またCDライナーノーツの執筆や翻訳も行っている。

ギター・ウクレレ 藤木 英二 Fujiki Eiji
ギター・ウクレレ 藤木 英二 Fujiki Eiji

甲陽音楽院出身
中学時代にエリッククラプトン、カーぺンターズ等で音楽に傾倒。
地元福井から大阪に移転後、ジャズギタリスト土野裕司氏に師事し、専門学校や音楽教室等でギター講師として勤務。
その後、NYのベテランギタリストて?あるマイクスターン氏(元マイルスデイビスバンドetc)とのプライベートセッションを数回重ねる。
また、自身の活動の他にもアーティストのサポート等で音楽祭にも出演、アルバム収録等にも参加している。
現在は、関東を中心にエレクトリック~アコースティック問わずロック、ポップス~ジャズまで幅広く活動中。
『レッスンを希望される皆様へ一言』
上達を前提にレッスンすることはもちろんですかが、第一に音楽が身近に感じて頂けるように「弾ける」「弾けない」ということよりも日常生活が音楽によって豊かになる様なレッスンを心掛けています。
『音楽によって充実する感覚』が無ければ上達はあり得ませんので、楽しみながら自身の表現を見つけていきましょう。
そのためには、私自身の講師としてのコミュニケーションを含むホスピタリティーは必須だと考えております。
今までの私の人生経験や音楽経験を生かし、且つ音楽というツールで素晴らしい関係を築けるよう努力したいと考えております。

バイオリン、ヴィオラ 中西 里栄 Nakanishi Satoe
バイオリン、ヴィオラ 中西 里栄 Nakanishi Satoe

2歳よりピアノ、3歳よりヴァイオリンを始める。
兵庫県立西宮高校 音楽科を経て、東京音楽大学を卒業。
在学中、学内外の演奏会に参加する。
これまでにヴァイオリンを駒木要、田村知恵子、荒井英治の各氏に師事。
室内楽を山口裕之、荒井英治、藤原浜雄の各氏に師事。
現在、室内楽やオーケストラの奏者として演奏活動している。

アコーディオン 比嘉 亮慶 Higa Akiyoshi
アコーディオン 比嘉 亮慶 Higa Akiyoshi

3才よりクラシックピアノを松崎恵子氏に師事。
中学よりトランペットを高木信氏に、尚美ミュージックカレッジ専門学校音楽総合アカデミー学科入学後トランペットを宮澤聰宏氏に、ピアノを大導寺廉太郎氏に師事。
高校在学中アコーディオニストの達川葉子氏に出会い、アコーディオンを達川葉子に師事。
2004年、作曲家のブルーアイランドこと青島広志氏とクリスマスコンサートにて共演。
2008年より原宿、ブライダル会社ジャルダンドルセーヌでのブライダル演奏を一年間務める。
同年JAVARAN・JAVAを結成。
トランペット、ピアノ、アコーディオンを駆使し麻布十番、狛江
、病院、老人ホーム、レストラン、ライブハウス、サロン、伴奏、クラブ、パーティー演奏等の活動を始める。
2012年より:作曲家とマルチプレーヤーで構成された異色バンド「Jack King Gans」に所属
2012年より山梨県甲府市にて催されている甲府地ビールフェストバンドにアコーディオニストとして参加。

声楽 松下 聡子 Matsushita Satoko
声楽 松下 聡子 Matsushita Satoko

国立音楽大学音楽学部声楽科卒業
国立音楽大学同調会神奈川県支部新人演奏会出演
大学在学中mイタリア・ミラノにてガラ・コンサート出演

信州松原高原オペラマスタークラスオーディションに合格し、ニューヨーク、メトロポリタンオペラ歌劇場コーチを中心とする教授陣に指導を受けガラ・コンサート出演
第24回霧島国際音楽祭ファイナルコンサートにて、G・ボッセ指揮によるベートーベンの合唱幻想曲作品80のソプラノ I ・ソロを務める。
イタリアに留学し、Claudio Desderiのオペラマスタークラス・ディプロマ取得
北イタリアにて、様々なコンサートに出演

モーツァルト作曲「コジ・ファン・トゥッテ」フィオルデリージ役出演
ベッリーニ作曲「カプレーティ家とモンテッキ家」ジュリエット役(抜粋)出演

現在サロンコンサート、チャリティーコンサート、イベント等の演奏活動も行っている。

幼児音楽・ピアノ 荻原 由実 Ogiwara Yumi
幼児音楽・ピアノ 荻原 由実 Ogiwara Yumi

東京都出身、5歳よりピアノを始める。
東京音楽大学付属高校ピアノ演奏家コースを経て、東京音楽大学ピアノ演奏家コース卒業。東京音楽大学大学院鍵盤楽器研究領域修了。
平成16年第58回全日本学生音楽コンクール東京大会入選
平成17年第59回全日本学生音楽コンクール東京大会入選
平成20年ドイツにて国立ロストック音楽大学マスタークラス受講、M.キルシュネライト氏に師事
平成21年第16回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール第5位受賞 、第11回日本演奏家コース第1位及び準グランプリ受賞
平成22年第14回PIARAコンクール第3位受賞
平成24年フランスにてクールシュベール夏期講習会受講、J.ルヴィエに師事
これまでに海老原直美、石井克典各氏に師事。現在はヤマハピアノデモンストレーターとして各地でコンサート活動も行っている。

ピアノ 松本 美貴子 Matsumoto Mikiko
ピアノ 松本 美貴子 Matsumoto Mikiko

石川県立金沢辰巳丘高校芸術コース音楽専攻卒業。東京音楽大学ピアノ専攻卒業。音楽教室にて講師をする傍らオーディションや発表会での伴奏活動を行っている。これまでに澤田和美、鷲見加寿子、河邊亮子の各氏に師事。

ピアノ・幼児音楽 大貫 夏奈 Ohnuki Kana
ピアノ・幼児音楽 大貫 夏奈 Ohnuki Kana

横浜市出身。神奈川県立希望ヶ丘高等学校、東京音楽大学ピアノ演奏家コースを経て、同大学大学院修了。
2005年イタリアTODIにて、夏期マスタークラス修了。
2008年度丸ビル35コンサートのレギュラーピアニストを務める。ラ・フォル・ジュルネ周辺エリアコンサート出演。
ピティナピアノコンペティションB級、E級、G級にて全国決勝大会入選。
横浜国際音楽コンクールアンサンブル部門室内楽一般の部入賞。

東京音楽大学校友会神奈川県支部新人演奏会、横浜新人演奏会出演。
第118回横浜市緑区民音楽祭「新人演奏会」オーディションピアノ部門において最優秀賞を受賞、同演奏会出演。第18回ハマのJACK「金の卵見つけました」公演、コンチェルトソリストオーディションに合格し、横浜みなとみらいホールにてN響メンバーをはじめとするハマのJACKオーケストラとベートーヴェンピアノ協奏曲第3番を協演。 現在、ジャンルを問わず幅広く活動中。
黒田亜樹、倉澤仁子、播本枝未子の各氏に師事。

クラリネット 尾形 佳苗 Ogata Kanae
クラリネット 尾形 佳苗 Ogata Kanae

宮城県出身。
5歳からピアノを、12歳からクラリネットを始める。
平成23年度洗足学園音楽大学音楽学部卒業。
在学時より、オーケストラ、吹奏楽、ミュージカルオーケストラピット、など多く携わる。
クラリネットを千葉直師、副島謙二に、ジャズクラリネットを谷口英治に、室内楽を星野均、渡辺亨、各氏に師事。またヴェンツェルフックス氏のマスタークラスを受講。

現在、クラシック・ポピュラー・ジャズなどジャンルを問わない音楽を演奏するミュージックパフォーマンスユニット 「The sozai」にて演奏活動中の他、
フリー奏者として中高などでの室内楽、吹奏楽指導。
洗足学園中学高等学校の非常勤講師。

ソルフェージュ・楽典・作曲・和声・ピアノ 新倉 一梓 Niikura Kazusa
ソルフェージュ・楽典・作曲・和声・ピアノ 新倉 一梓 Niikura Kazusa

幼少よりピアノを学び、東京芸術大学音楽学部作曲科を首席で卒業。
アカンサス音楽賞(極めて優秀な成績を修めた者に与えられる)受賞。大学院修了。
作曲、編曲の他、ピアノの伴奏等おこなっています。

ソプラノ 関 仁美 Seki Hitomi
ソプラノ 関 仁美 Seki Hitomi

埼玉県出身。東京芸術大学声楽科卒業。
第53回、第54回全日本学生音楽コンクール高校の部東京大会入選、第55回同コンクール奨励賞受賞。
2009年LIPプレゼンツオペラ《アドリアーナルクヴルール》にコーラスとして参加。
2010年≪修道女アンジェリカ》に托鉢修道女、オスミーナ役で出演。
埼玉県富士見市市制施行40周年記念事業コンサート『地球のことづて』にソプラノソリストとして出演。
またレストランや地元地域の公共施設等で積極的に演奏活動を行っている。
これまでに声楽を青木美稚子、大森園子に指示。

ボーカル・ゴスペル 栄田 麗子 Eida Ray
ボーカル・ゴスペル 栄田 麗子 Eida Ray

東京音楽大学卒。
ピアノを鷲見加寿子、声楽を増山美知子、作曲を三枝成彰、
有馬礼子、各氏に師事。
渡米後、ボイストレーニングをTramaine Hawkins、
Melonie Daniels各氏に師事。
在学中にシンガーとして活動をはじめる。
ゴスペル、ボイストレーニングのカルチャースクール講師を
勤めるかたわら数々のアーティストのコーラスサポートで活躍。
2005年からは幼児音楽教育にも取組み、幼小中学校での
ゴスペルワークショップ、総合の時間を担当。
リトミック研究センター会員。
米国教育研究機関TPI・能力開発プログラムIIE公認
育児・母親アドバイザー取得↓
【認知心理学と大脳生理学のコンセプトを体系化して、月齢に沿った効果的な教育をしていく事、プラス子育て中のお母さんのケアや家で出来る知育や声かけの方法をお伝え出来る資格です。プログラム自体がリトミックを多用しています。】

ビオラ、バイオリン 扇 慎也 Ougi Shinya
ビオラ、バイオリン 扇 慎也 Ougi Shinya

石川県小松市出身。才能教育研究会金沢支部にて4歳より
ヴァイオリンの手ほどきを受け、その後ヴィオラに転向。
東京音楽大学音楽学部器楽専攻卒業。
東京音楽大学大学院修士課程修了。
在学中、弦楽アンサンブルや室内楽等に積極的に取り組み
学外演奏会にも参加。
音楽性は基より音色、音質に関して周りから極めて高い評価を得ている。
これまでヴァイオリンを故三塚伊都子氏に師事。
ヴィオラを故三塚實氏、兎束俊之氏、百武由紀氏、浦川宜也氏、
店村眞積氏の各氏に師事。
現在はソロ、室内楽、在京オーケストラの客演、スタジオと
演奏活動の傍、大学オーケストラ、社会人オーケストラの
ヴィオラセクションのトレーナー等指導にも力を注いでいる。

トランペット 小山内 一哲 Osanai Kazunori
トランペット 小山内 一哲 Osanai Kazunori

埼玉県所沢市出身。
中学1年よりトランペットを始める。
埼玉県立芸術総合高校音楽科を経て武蔵野音楽大学トランペット専攻卒業。
これまでにトランペットを古田賢司、鳥越洋、橋本洋、山上宗則の各氏に師事。
現在はフリー奏者としてオーケストラや室内楽を始めブライダル演奏、小学校、中学校の指導を中心に活動中。

ピアノ 石塚 彩子 Ishizuka Ayako
ピアノ 石塚 彩子 Ishizuka Ayako

東京生まれ。2歳から10歳までを米国ニュージャージー州で過ごす。
3歳より現地でピアノを始め、9歳でニューヨークのスタインウェイ・ホールで リサイタルを行う。
神奈川県立神奈川総合高校を卒業後、スイス・ジュネーヴ高等音楽院に留学。
ソリスト、ピアノ伴奏法、音楽教育学の三つの修士課程でディプロマを取得。
これまでに、ジュネーヴ高等音楽院・学生オーケストラ、Filarmonica Pitesti Orchestra(ルーマニア)、
Vidin State Philharmonic Orchestra(ブルガリア)と
それぞれサンサーンス、ラフマニノフ、チャイコフスキーのピアノ協奏曲を共演。
また、ジュネーヴ音楽祭に出演、その演奏がラジオ・スイスロマンドにて生放送される。
帰国後は、サントリーホール室内楽アカデミーの第2期生として「サントリーホール・チェンバーミュージック・ガーデン」、 「とやま室内楽フェスティバル」等に出演。
これまでに、ピアノを川越美保、ジェラルド・ロビンズ、 藤田佐和子、ディーナ・ヨッフェ、エフゲニー・ザラフィアンツ、パスカル・ドヴァイヨンの各氏に師事。
現在はソロ、伴奏、室内楽と多方面で演奏活動を行うほか、 首都圏各地でピアノ講師としても活躍中。

サクソフォン 武田 恵美 Takeda Emi
サクソフォン 武田 恵美 Takeda Emi

仙台出身。
宮城県泉松陵高等学校卒業。
昭和音楽大学サクソフォン専攻卒業。
現在、同大学研究生在籍。
サクソフォンを小串俊寿、古溝徹の各氏に、室内楽を榮村正吾、
福本信太郎の各氏に師事。2010年学内演奏会に出演。
第4回杜の響きオムニバスコンサートのオーディションに合格。
第5回横浜国際音楽コンクール一般の部
サクソフォン部門第3位入賞(1・2位なし)。
サクソフォンアンサンブル「HAPPY?PHONE」での
依頼演奏や指導にも力を入れている。

尺八・篠笛 山野 明彦 yamano akihiko
尺八・篠笛 山野 明彦 yamano akihiko

群馬県出身
大学入学と同時 に、専修大学三曲研究会に所属し、琴古流尺八を始める
善養寺恵介、渡辺正樹両氏に師事
NHK邦楽技能者育成会47期修了
フィンランド公演、ロンドン公演に参加
アニメのキャラクターCDや、環境DVD、劇伴音楽等録音参加多数
現在はユニット「月詠-TSUKUYOMI-」に所属し
CDを発売、ライブ活動を行っている

ヴァイオリン、ビオラ 野々内 夏子 nonouchi natsuko
ヴァイオリン、ビオラ 野々内 夏子 nonouchi natsuko

島根県出身。4歳よりヴァイオリンを始める。
沖縄県立芸術大学音楽学部卒業。プラハ音楽院への留学を経て、
2008年夏帰国。大学在学中、ジェラール・プーレ氏の
ヴァイオリンマスタークラスに参加。プラハ留学中、
アンサンブルオーケストラ プラハの一員としてコンサート出演。
2007年にはフランクフルトの合唱団と共に、チェコ各地でミサ曲を演奏。
また、ヴァイオリンソロとしては、ドヴジャークの別荘(現博物館)で
行われる「音楽の夕べ2008」に出演。
 帰国後は島根県を中心に、室内楽やオーケストラ、ソリストとして
地元での演奏会に精力的に出演。2009年秋 (松江・名古屋)、
2011年春 (松江)ソロリサイタルを行う。
山陰フィルハーモニー管弦楽団第35、36、37、38回定期演奏会で
ゲスト・コンサートミストレスを務める。アンサンブル・メーゼ、
ストリングカルテット・クレオールでヴァイオリンを担当。
拠点を関東に移し、今秋より浜松シティフィルハーモニーで
コンサートミストレスを務める。
ヴァイオリンを原田祥子、井川晶子、今岡康代、岡田光樹、
ダナ・ヴラホヴァの各氏に師事。

ジャズサックス 荒木 真 araki shin
ジャズサックス 荒木 真 araki shin

高校より吹奏楽及びコンボジャズ、大学でビッグバンドを学ぶ。
現在はジャズのみならず、ダンスや写真とのコラボレーション、エレクトロニカ、ニューエイジ、クラブ音楽、ボサノバ、ポップス、ソウル、クラシックなど、様々なジャンルで活動している。
Jazz Collectiveの一員としてロシア政府より招聘を受け第二回太平洋経済会議にて演奏。

これまでに自己名義のアルバム"A SONG BOOK","HALLS"をRONDADEレーベルよりリリースほか、サポートとしてakira kosemura、EXILE、haruka nakamura、永山マキ、vusikなどのアルバムに参加している。
サックスを池田篤(国立音楽大学准教授)、大野清の各氏に師事。

声楽・ソプラノ 山田 紗綾香 yamada sayaka
声楽・ソプラノ 山田 紗綾香 yamada sayaka

yamada sayaka
東京音楽大学付属高等学校声楽科を首席卒業。卒業時に優等賞受賞。
東京音楽大学声楽演奏家コースへ特待生奨学金を得て入学。
在学中、学内オペラや合唱ソリスト、コンサート等に出演。
アジア国際音楽コンクール第2位。
成田絵智子、安達さおり、伊達英二、小山貞子の各氏に師事。
同大学卒業後、渡欧。
ウィーンプライナーコンセルヴァトリウム(リート・オラトリオ科)に入学。
在学中、学内コンサートやサロンコンサート等に出演。
プライナーコンセルヴァトリウムを最優秀の成績で卒業。
ウィーン国際音楽セミナーにてV.ルキアネッツ氏に師事。
ディプロマを取得。
歌曲解釈をW.モーア氏に、声楽をE.リーンバッハー、J.リュック、
富田千種、藤原治道の各氏に師事。

ジャズピアノ、ポピュラー理論 田熊 知存 taguma tomoari
ジャズピアノ、ポピュラー理論 田熊 知存 taguma tomoari

愛知県出身。音楽学校MESAR HAUS卒業。
幼少よりYAMAHA音楽教室にてエレクトーンを学ぶ。
数々のコンクールで優秀な成績を収める。
エレクトーン演奏グレード3級、指導グレード4級取得。
大学中退後、発起し音楽学校MESAR HAUSに入学。
ポピュラー・ジャズピアノを佐藤允彦、篠田元一、松本圭司、
サウンドクリエイトを篠田元一、ポピュラー理論を井上博、
各氏に師事。特待生として卒業。
現在はツアーサポート、スタジオワーク、DTMを含めた音楽制作などの活動を
行っている。

フルート 沼尾 真生子 maiko numao
フルート 沼尾 真生子 maiko numao

東京音楽大学を経て、同大学大学院科目等履修修了。
第1回仙台フルートコンクール入選。大学主催の学内卒業演奏会に出演。
NHKドラマ「風の来た道」にて、フルート指導担当。
MMCK(現MMCJ)2006参加。
レインボウ21サントリーホールデビューコンサート2007出演。
国内外セミナーにて、W.シュルツ、J.フェランディス、
H.シュマイザー、各氏のマスタークラス修了。
これまでにフルートを相澤政宏、中野真理、工藤重典、
三上明子の各氏に師事。現在、オーケストラ始め、室内楽、ソロ、
ブライダル等での演奏活動、又、個人指導等にて活動中。

声楽(ソプラノ) 森朋子 Tomoko Mori
声楽(ソプラノ) 森朋子 Tomoko Mori 東京音楽大学大学院修士課程声楽専攻(オペラ研究領域)修了。
篠崎義昭、大川隆子の各氏に師事。
在学中、特待生奨学金を得てモーツァルテウムアカデミー夏期講習に参加。エディット・マティス氏のクラスを受講、ディプロマを取得。
大学院修了後、母校にて2年間非常勤助手を務める。

学内・外のオペラ公演において、「フィガロの結婚」スザンナ、「セヴィリアの理髪師」ロジーナ、「ヘンゼルとグレーテル」グレーテル、「ポッペアの戴冠」小姓、「電話」ルーシー等を演じる。
2009年10月にはオペレッタ座オリジナル作品「リーベ・クロスター」にシスター・クララ役にて出演。
ホテルのロビーコンサート、デイケアセンターへの訪問コンサート、自主企画コンサートの運営も行う。
二期会準会員。オペレッタ座メンバー。
オーボエ 大下 裕子 hiroko ooshita
オーボエ 大下 裕子 hiroko ooshita

広島県出身。
国立音楽大学音楽学部器楽学科オーボエ 卒業。
第28回広島市新人演奏会、TIAAスプリングコンサート2008に出演。
広島プロミシングコンサート2007においてR.V.Williamsのオーボエ協奏曲を、第16回新進演奏家育成プロジェクト オーケストラシリーズ においてR.Straussのオーボエ協奏曲を広島交響楽団と共演。
第29回広島市新人演奏会及び広島プロミシングコンサート2012において特別演奏を行う。
MMCJ(ミュージックマスターズコースジャパン)2010及び2013を受講。
これまでに、オーボエを柴 滋、小林 裕の各氏に師事。また、第17回浜松国際管楽器アカデミー&フェスティヴァルにおいてディートヘルム・ヨナス氏に師事。室内楽を生島 繁氏に師事。
トリオHoToRIo、HoToRIo d'Anches メンバー。

オーボエ 神島 竜司 ryuuji kamishima
オーボエ 神島 竜司 ryuuji kamishima

広島県出身
日本大学芸術学部音楽学科弦管打コース首席卒業。
学部長賞を受賞し卒業演奏会に出演。
同年、読売新人演奏会・ヤマハ新人演奏会木管部門・広島新人演奏会に出演。
都内オーケストラへのエキストラ出演や、ミュージカル、宝塚歌劇団の公演に参加。
オーボエを似鳥健彦、本間正史、O・ヴィンターの各氏に師事。
現在、日本大学芸術学部音楽学科演奏補助員、尚美学園大学音楽表現学科演奏員を務める。

バイオリン・ビオラ・室内楽 大河内 涼子  ryoko ookouchi
バイオリン・ビオラ・室内楽 大河内 涼子  ryoko ookouchi

4歳よりヴァイオリンを始める。
9歳よりピアノを始める。
東京都立芸術高等学校卒業。東京音楽大学卒業。
東京音楽大学院修了。
在学中、特待生奨学金 を受け、アンサンブルエンドレスのコンサートミストレスを務める。
これまでに村上和邦、澤和樹、保井頌子、清水高師、大谷康子、海野義雄の各氏に師事。
室内楽を苅田雅治、百武由紀、斎藤真知亜、浦川宜也の各氏に師事。
第10回 日本クラシック音楽コンクール 高校の部 第3位(1位なし)
第 7回 日本演奏家コンクール 特別賞
第19回 市川市文化会館 新人演奏オーディション 優秀賞
第 8回 日本アンサンブルコンクール 優秀演奏者賞・全音楽譜出版者賞
竹心会会員。栃木県芸術家協会会員。栃木県三曲協会会員。

声楽 為ヶ谷 博美(ソプラノ)hiromi tamegaya
声楽 為ヶ谷 博美(ソプラノ)hiromi tamegaya

国立音楽大学声楽科卒業 二期会オペラスタジオ修了
オズワルド・ストラングル奨学金を得て、オーストリア・ウィーンへ留学
ウィーン市立音楽院声楽科に入学。
エルザ・カステラ=クライスル教授のもと研鑽を積む
その間、学内演奏、ジョイントコンサートなどに出演、好演を得る。
帰国後、千葉市民オペラ「こうもり」アデーレ役でオペラデビュー
東京国際芸術協会主催オペラ「フィガロの結婚」伯爵夫人役千葉市民オペラ「魔笛」待女役を好演
ソロでは二期会サロンコンサート、市川音楽鑑賞会などに出演。
また小学校1年生よりNHK東京放送児童合唱団に所属し、演奏会の際にはソリストとしても活躍する。
第2回横浜国際音楽コンクール審査員賞特別賞受賞
故金内馨子、勝本章子、クリストファー・ノルトン=ウェルシュ、中村邦男の各氏に師事 二期会会員

ピアノ・ポピュラー(ジャズピアノ)クラス 佐野玲奈 rena sano
ピアノ・ポピュラー(ジャズピアノ)クラス 佐野玲奈 rena sano

神奈川県横浜出身。高校卒業後単身渡米留学。
オハイオ州シンシナティ大学ピアノパフォーマンス科卒業。
マサチューセッツ州ニューイングランド音楽院修士課程修了。
ピアノを畑中孝雄氏、ウィリアム・ブラック氏、ビクター・ローゼンバウム氏、ガブリエル・チョドス氏に師事、伴奏をドナ・ローイ氏、イルマ・バレチロ氏に師事。
エマニュエル・アックス氏のマスタークラス受講。
神奈川県高校音楽コンクールピアノ部門優勝。
シンシナティ大学主催奨学金コンクール優勝。
シンシナティ大学コンチェルトコンペティション2位受賞。
在学中よりニューイングランド音楽院付属の合唱兼声楽専属伴奏者として活躍した後、ボストン郊外にあるベルモント公立高校の専属伴奏者に就任。
指揮者、演出家のアシスタントとして合唱、アカペラ、ジャズコーラス、マドリーガル及びミュージカルのリハーサル、本番での演奏を担当。
米国地区合唱コンクールでは数々の賞を受賞する。
演奏したミュージカルは 「Seussical」「Crazy for You」「Chess」「Working」「Into The Woods」「Oklahoma」「Fiddler on the Roof」「Jack and the Beanstalk」「The Fantasticks」「Gypsy」
「H. M. S. Pinafore」等多数に渡り、バイオリン教室や声楽のリハーサル、リサイタル伴奏も手掛ける。フリーランスとして活動する傍らピアノ教師としても活動を行い、クラシックにとどまらずポピュラー音楽、ミュージカル、
ジャズ等様々なスタイルの音楽に携わっている。

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Flower Salon

プリザーブドフラワー 生花アレンジメント デザイナー 南部 早苗 Sanae Nanbu
プリザーブドフラワー 生花アレンジメント デザイナー 南部 早苗 Sanae Nanbu

1998年 CBインターナショナルフラワーカレッジ卒業 
NDF1級フラワーデザイナー、講師 
プリザーブドフラワー芸術協会講師 
会社勤めをしながらお花の学校に通ったことがきっかけで花の世界に引き込まれる。 
3年通ったのち、生花店で勤務を始める。 
接客や制作、企業でのレッスン講師、ブライダルフラワーの制作などを経験。 
生花店での勤務の傍ら、日本フラワーデザイナー協会の講師資格、プリザーブドフラワー芸術協会の講師資格を取得し、その後も展示会開催や、海外研修などブラッシュアップを継続中。 
ドイツ、グリュンベルグにてペーターアスマン氏のアレンジを学ぶ。  
現在はレッスン講師、ブライダルフラワーのデザイン提案、制作、空間ディスプレイをメインに活動中。

プリザーブドフラワー デザイナーズインストラクター 若林 里実 Satomi Wakabayashi
プリザーブドフラワー デザイナーズインストラクター 若林 里実 Satomi Wakabayashi

永遠に咲く花として紹介されていたのを見てとても癒されてから興味を持つ。
生花にはない色合いや、枯れず咲き続ける美しさに強く惹かれ、アレンジメントの教室に通う。
その後、留学中にプリザの国際親善講師を知り本格的に取り組む。
モデル(オフィストキ所属)またナレーターでも活躍

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Dance School

石村 明日香 Asuka Ishimura
石村 明日香 Asuka Ishimura

東京国際高等学校演劇科卒。
劇団四季「異国の丘」「2人のロッテ」「王様の秘密」「ソバージュ」「ハムレット」「はだかの王様」に出演。
退団後、ニューヨークに渡り、STEPS on Broadwayに留学。
帰国後、元ピンクレディ未唯とTOKYO-TRANSFORMATION-1「Changing mind」ワイダンスカンパニー公演などに多数出演。
フジテレビ「ドリフスペシャル」、NHK「思い出のメロディ」などテレビ、映画、CMにも出演中。
現在、ワイダンスカンパニーにて、吉本和彦にジャスダンスを師事

野村 栄里 Eri Nomura
野村 栄里 Eri Nomura

5歳よりバレエを始める。 13歳からジャズダンスとヒップホップを学び、18歳でアメリカへ留学。
ロサンゼルスに滞在し、グレンデール大学に入学。
4年間でダンスを専攻し同大学を卒業。在米中にミレニアムスタジオ、ハマダンスセンターでもダンスを学ぶ。
帰国後は、2007年新歌舞伎座コロッケ公演等に出演。インターナショナルな感性を備わった、明るくて元気な性格に加えて基礎からしっかりと積み重ねられたダンス力。そして、アメリカでも高く評価されているネイティブな英語力が認められ講師を務めている。
現在、ワイダンスカンパニーにて、吉本和彦にジャスダンスを師事

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